一度は見かけたことあるセブンチェア
実際、お部屋に置いてみると

空間がすっきり見えるチェア

空間がすっきり見えるチェア

ソファにテーブル・・・と大きな家具を置くことの多いリビングダイニング。
スペースに限りのある場合も、できる限りお部屋を広く見せ、ゆったりとした気分で過ごしたいですよね。

カーブしたシェル(座面)のラインと細くて丈夫なクローム脚の組み合わせによって、セブンチェアは空間全体を美しく、
すっきり見せてくれます。

ダイニングなどに数脚並べたときにも、圧迫感がありません。
イスだけを見ると、金属の脚が冷たい印象になってしまうのかな?と不安に思われるかもしれませんが、丸みをおびたシェルのラインとの組み合わせにより、お部屋全体がやわらかな印象になります。

空間がすっきり見えるチェア

どうしてもクローム脚が苦手、もっとあたたかい雰囲気のインテリアにしたいという方は、シェルと脚が同色で塗装された
「モノクローム」のセブンチェアを選ぶことができます。
同じカラーのセブンチェアでも、クローム脚に比べるとモノクロームのセブンチェアはよりやわらかい印象になります。

どこから見ても美しいシェルのライン

どこから見ても美しいシェルのライン

前、後ろ、斜め、どこから見ても美しいセブンチェア。
とくに斜めから見るセブンチェアは、きゅっとひきしまったウエストラインから続く座面のふくらみのカーブに、色気を感じます。
なめらかな曲線と丸みをおびた独特の雰囲気は、セブンチェアならでは。

どこから見ても美しいシェルのライン

どこから見ても美しいセブンチェアだから、インテリアのアクセントとしてお部屋のコーナーに置いても、
リビングのワークスペースのチェアとして置いても存在感があります。