今こそ贈りたい「一生モノ」の家具
こんにちは!CONNECTのクボです。
今、CONNECTではカール・ハンセン&サンで「U30 若者キャンペーン(名作と暮らす、そのはじまりに)」という特別企画を開催しています。
対象となる方にとっては、「お孫さんやお子様へ、とんでもなく素晴らしいプレゼントができる最高の機会」なのではないか!?と、僕たちスタッフは今、ものすごく興奮しています。
進学、就職、ご結婚。そして、待ちに待ったお孫さんのご誕生。 人生の大きな節目に、皆さんは何を贈りますか?
実用的なものももちろん嬉しいですが、もしそれが「世代を超えて受け継がれる、世界的な名作家具」だったら。これって、めちゃくちゃカッコよくないですか?
20%OFFで一生モノを!「若者キャンペーン」のすごい内容
「30 歳以下限定」と聞くと、若い人がご自身で買うためのもの、と思われるかもしれません。しかし実は、「お子様やお孫さんが30歳以下であれば、ご家族からのプレゼント購入でもキャンペーンが適用される」という、とんでもなく太っ腹な企画なんです!
キャンペーンの詳しい内容は以下の通りです。
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対象となる方:2026年12月13日時点で、満30歳以下の方(お孫さんやお子様がこの年齢以下であれば対象です!)
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キャンペーン特典:カール・ハンセン&サンの対象商品を「1点に限り、20%OFF」でご購入いただけます。
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対象期間:2026年12月13日(日)まで
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ご注意事項:ご購入時やご注文時に、対象となる方の身分証明書(免許証やマイナンバーカードなど、生年月日がわかるもの)の確認が必要となります。
去年の「ハンス J. ウェグナー展」に足を運んでくださった方、あの時の熱狂と名作たちが放つ美しさを覚えていますでしょうか?
世界で最もウェグナーの作品を作り続けているカール・ハンセン&サンの家具が20%OFFで手に入るなんて、本当にすごいことなんです。
「いつか買ってあげたいな」と心のどこかで思っていたなら、今が間違いなくその「いつか」です!
僕が猛烈にオススメしたい、未来へ手渡す家具たち
お孫さんや子供たちのこれからの毎日にそっと寄り添い、一緒に歳をとっていく。そんな一生の相棒にふさわしいアイテムを、僕の独断と熱意を込めてご紹介させてください!
【初めての本物に触れる、ダイニング&ラウンジ】
まずは王道中の王道。最初の「本物の家具」として、これ以上の選択肢はないと断言できます。
最近、ものすごく人気が高まっているのがこれ!折りたためるのに座り心地は極上。若い世代のライフスタイルにもスッと馴染む軽快さが最高なんです。
家族の顔が自然と見渡せる、美しい円形テーブル。傷や汚れに強いマットな高機能天板はお手入れが驚くほどラクで、小さなお子様がいるご家庭でも汚れを気にせずガシガシ使えます。角がないため省スペースなマンションでも動線を邪魔せず、これから新しい生活を始める若いご夫婦やお子様世帯のスタートにこれ以上ない相棒です!
カール・ハンセン&サンの中でも「最高峰」と呼べる重厚感。特別な節目に、圧倒的な存在感と覚悟を贈るなら絶対にこれです。
ラウンジチェアの最高傑作。熊の手でギュッと抱きしめられるような安心感。お孫さんがこの椅子にすっぽり包まれて絵本を読む姿……想像しただけで泣けてきませんか?
【家族の歴史を刻むソファ】
無垢材の温もりとクッションの快適さがたまらないウェグナーのソファ。新しい家族ができたお子様夫婦のリビングに、ドンと構える主役として贈ってほしいです。
女性デザイナーならではの、優しく洗練されたフォルムが魅力のソファ。スッキリとした抜け感があるデザインなので、若いご夫婦のマンションのリビングにも圧迫感なく置けるのが最高なんです。「ずっと大切に使い続けたい」と心から思える、デザインも座り心地も妥協のない名作です!
家具を消費するのではなく、資産として育てる

家具は、ただの道具じゃありません。 一緒にご飯を食べ、笑い合い、時にはくつろいで涙する。その家具についた小さな傷や、年月を経てアメ色に変わっていく木肌は、家族がそこで生きてきた「証」そのものです。
「おじいちゃんとおばあちゃんが、あの時プレゼントしてくれたんだよ。今は私が直しながら大切に使ってる。」
数十年後、大人になったお孫さんがそう語ってくれる未来。 家具を消費するのではなく、愛情と一緒に「資産」として次世代へバトンタッチしていく。そんな途方もなく温かい未来を、このキャンペーンをきっかけに一緒につくりませんか?
キャンペーンは【2026年12月13日(日)まで】です。
「うちの孫にはどれが合うかな?」
「若い夫婦のマンションに置くならどのサイズ?」
など、どんなことでも構いません。迷ったら、どうか僕たちCONNECTに熱くご相談ください!
皆さまの大切な人へのプレゼント選び、僕たちに全力で伴走させてください!
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この記事を書いた人
kubo
こんにちは。薪ストーブ担当の久保です。週二回の薪割りで健康維持しています。 北欧の文化、空間を薪ストーブを通してお伝えできたらと思います。どうぞよろしくお願いします。




















