ルイスポールセン「パテラ」のデザイナー・オイヴィン氏のスタジオへ
こんにちは。CONNECTのミキです。 北欧インテリアの仕事を始めて、ちょうど4年。日々たくさんの北欧家具や照明に触れる中で、「実際にデザインが生まれている場所を、この目で見てみたい」と思うようになり、今年の6月、ず…
続きを読むこんにちは。CONNECTのミキです。 北欧インテリアの仕事を始めて、ちょうど4年。日々たくさんの北欧家具や照明に触れる中で、「実際にデザインが生まれている場所を、この目で見てみたい」と思うようになり、今年の6月、ず…
続きを読む新築の間取りが決まって、いよいよ家具選び。 「北欧インテリアが好き」 「長く使える家具を選びたい」 そう思っていても、いざ家具を選び始めると、 「どんなダイニングテーブルを選べばいい?」 「椅子や照明はどう組み合わせたら…
続きを読む2026年、ルイスポールセンのPHシリーズ誕生100周年を記念して、1930年代のヴィンテージ市場で憧れの的だった幻の名作「PH 1/1 Piano Table Lamp(ピアノ テーブルランプ)」が待望の復刻を果たしま…
続きを読む「お部屋は十分に明るいはずなのに、なぜか心からリラックスできない…」もしかすると、部屋全体をたった一つの照明で煌々と照らす「一室一灯」が原因かもしれません。 北欧照明の大きな特徴のひとつが、一つの照明ですべてを照らすので…
続きを読む北欧を代表する照明ブランド、Louis Poulsen (ルイスポールセン)より、2026年秋の新作が続々と発売開始! 透明感あふれる新素材のPH 5、細やかなアップグレードが嬉しいPHテーブルランプのニューカラー、PH…
続きを読むこんにちは。CONNECTです。 毎日暑い日が続きますが、お家で過ごす時間が増えるこの時期、「そろそろインテリアを見直したいな」「新居に向けて家具を探そうかな」と考え始める方も多いのではないでしょうか。 実は、CONNE…
続きを読む冷たいドリンクが一段と美味しく感じられる季節。いよいよ夏休みが近づいてきましたね。 涼しいお部屋で過ごす時間が増えるこの時期、ふとお部屋を見渡したとき 「なんだかリビングがすっきり片付かない」 「ソファや椅子に長く座…
続きを読む世代を超えて受け継がれる、和と北欧の融合 長年ご両親が住まわれたご実家を引き継ぐことになったK様。 和建築の良さやご家族の思い出を残しながら、洗練された和の内装にリノベーションを実施することになり、家具や照明のコーデ…
続きを読む「なんだかお部屋が物足りない」「夜、もっとリラックスして過ごしたい」 そんな時、インテリアの仕上げとして真っ先に取り入れてほしいのが「フロアランプ」です。 フロアランプは、単なる「明かり」ではありません。置くだけで空間に…
続きを読む照明は、空間の質を左右する非常に重要なインテリアです。 そんな照明には大きく分けて2つの効果があります。 1つは「空間の演出」、もう1つは「日々の使い心地」です。 良質な照明にこだわり、これらをうまく取り入れるこ…
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